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ひとやすみ #26 「旅 - まとめ -」

10月下旬、一週間旅に出た。
京都 → 神戸 → 博多 → 名古屋 へ。
個々にレポートしたが、ここで「まとめ」。

【 京都 】
旅01

今回の旅の最初の目的地、京都。
前泊で夜に到着。

【 祇園、マジックバー 】
旅02

祇園の夜を散歩。
何気なく入ったマジックバー、「ELEVEN」。
ダーツ、雀卓、カラオケ、マジック用のカウンター席があり、
可愛らしい動物から爬虫類まで、いろいろな動物がいる
不思議なバー。
マスターのJokerさんにいろいろなマジックを教えていただいた。

【 おばんざい 】
旅03

京都の家庭料理(お惣菜)、おばんざい。
旅の初日は、京の味で舌鼓。

【 清水寺 】
旅04

二日目の日中は清水寺へ。
ホテルから歩いて、3,40分の距離。
みやげ屋や道沿いの観光地を眺めながら散策。
10月下旬、紅葉にはちょっと早かったみたい。

【 ギア 】
旅05

エンターテイメント劇場、「ギア」。
マイム、ブレイクダンス、マジック、ジャグリングの
4人のパフォーマーと可愛らしいドール(女性)が
演じる、楽しくも切ない感動的な90分。

【 ツーショット 】
旅06

パフォーマーさんと、ツーショット。
マジシャンの福井陽翔人さんとは、ちょっとした知合い。

【 バルバラ 】
旅07

京都祇園のビザールラウンジ「バルバラ」。
楽しく刺激的な時間を過ごさせていただいた。

【 志る幸 】
旅08

翌日、バルバラのママお薦めの京都料理のお店へ。
お薦めの名物弁当をいただく。
白味噌を使ったみそ汁は絶品!!

【 生田神社 】
旅09

京都から神戸に移動。
ホテル近くの生田神社を参拝。
縁結び、恋愛成就のパワースポットとのこと。
祈願していこう。

【 エスコート in 神戸 】
旅10

神戸でのエスコート。
ステキな女性にお店の予約をいたたいた。

【 ニクスペシャリティ・カルマ 】
旅11

いろいろな種類の肉を使った創作料理のお店。
洋食のようで、和の雰囲気。

【 イデア 】
旅12

フィティッシュバー「イデア」。
今年だけの祝日のためか、来客は少なく、
ゆっくりとした時間を過ごさせていただいた。

【 イデア 】
旅13

ゴシック風の店内。
ダークでカッコい飾り付けが随所に施されている。

【 異人館 】
旅14

いろいろな人に薦められて、異人館を観に。
思いのほか、坂道。
大きな荷物をガラガラ引いていた圭は早々に退散。
いつかまた、ゆっくりと観に来たい。

【 エスコート in 博多 】
旅15

博多でのエスコート。
ステキな女性にお店の予約をいたたいた。

【 しん進 】
旅16

西中洲にある隠れ家的なお店、「しん進」。
料理は、おまかせ。
次から次へと美味しい料理が続く。

【 手品屋 】
旅17

博多では、九州滞在時にお世話になったお店、「KINKY BOX」へ。
そして、お客さん、スタッフさんと一緒に手品屋博多店へと。

【 けろっぴマジック 】
旅18

マジックショーの後、長浜ラーメンと焼きラーメンを食べに。
ステキな女性二人と深夜のデート♪ 超贅沢。
圭のマジックも披露。
今、圭のマジックで一番ウケのいい「けろっぴマジック」。

【 名古屋でエスニック 】
旅19

旅の最後は、名古屋。
Mistress バー「ラ・ベルレーヌ」。
ハロウィンイベントとして、ショーをさせていただく。
昼間から入城。
リハーサルをさせていただいた。
そして、ディナー。
ショーの前の腹ごしらえ。

【 エスニック料理 】
旅20

「ドラゴンスパイス」お薦めの豚バラ肉。
スパイシーな料理を堪能。

【 大人のショー 】
旅22

マジックを交えたアダルトなショー。
このショーをやってみたかった。
「ラ・ベルレーヌ」、KAORUママのご厚意で
貴重な体験をさせていただいた。

【 モデルさんとのツーショット 】
旅21

パートナーは、急募に応えていただいたステキな女性。
初めてお会いして、1時間ちょっとのリハーサル。
それなのに、とっても上手に演じていただけた。
感謝の思いがいっぱい。


6泊7日の東海道山陽新幹線沿いの旅。
昼の仕事を一週間休みにして出かけた。

価値ある時間、価値ある経験をたくさんさせていただいた。
これからの圭の人生に必ず活かせるはず。

.

ひとやすみ #25 「旅 - 神戸 -」

初めて訪れる街、神戸。
お食事エスコートと行ってみたいバーが目的。
さて、余った時間をどう過ごそうか。

【 生田神社 】
異人館01

ホテルの近くに大きな神社がある。
生田神社... 
聞いたことのある名前だ。
この地域では「いくたさん」として親しまれている。

【 生田神社 鳥居 】
異人館02

縁結び、恋愛成就のパワースポット。
参拝して行こう。

【 生田神社 楼門 】
異人館03

楼門。
掲題の南側にあり、神社の正面玄関にあたる。

【 生田神社 本殿 】
異人館04

風格のある本殿。

【 生田神社 社殿内 】
異人館05

社殿内には複数の社が祀ってある。

いい出会い、いい縁を祈願していく。


【 英国館 】
異人館11

そして翌日。
神戸北野異人館街へ。
様々な洋館が並ぶ街。
まずは、英国館(イギリス館)。

【 洋館長屋(仏蘭西館) 】
異人館12

そして仏蘭西館(フランス館)。

【 煉瓦の通り 】
異人館13

煉瓦(れんが)の壁に挟まれた通り。
道も風情がある。

【 風見鶏の館 】
異人館14

ドイツ人貿易商が自邸として建てたという建物。
異人館街の象徴てきな建物。

前日、夜遅くまで遊んでしまった。
朝寝坊での観光。
荷物を持ったまま、異人館街を訪れたが、
坂の多い街並み。
旅行用のがらがらを引っ張って歩くのは苦痛。

またいつか、ゆっくり時間を確保して観に来よう。

.

ひとやすみ #24 「旅 - ギア (GEAR) -」

演劇でもミュージカルでもサーカスでもない!!
新感覚エンターテイメント!!
こんなキャチコピーが気になっていた。


今回の旅の目的の一つはここ。
ギアが見たくて京都に来た。

【 パフォーマー 福井陽翔人さん 】
ギア01

パフォーマーの福井陽翔人さんとのツーショット。
福井さんとは、梅田のマジックバーで知り合った。
そして、ギアを知った。
機会を見つけて観にきたいと思っていた。

【 ギア専用劇場 】
ギア02

昭和3年の設計というレトロな建物。
ギアの公演はこの建物の三階。
気分が高まってくる。

【 パンフレット 】
ギア03

受付して貰ったギアのパンフレット。
前人未到のロングラン公演 2900回突破!
と、書いてあるが、実は前日に3000回。
一日違いで記念公演を逃したのは、ちょっぴり残念。

【 パフォーマー 】
ギア04

パフォーマーは、
マイム、ブレイクダンス、マジック、ジャグリング
と4人の男性。
そして、ドール役の女性が1人。
それぞれの分野のパフォーマーが5,6人ずついて、
公演の日によって出演するパフォーマーが変わる。
この日のパフォーマーは福井さん含め、写真の5人。

【 ステージ 】
ギア05

荒廃した工場が舞台となるステージ。
公演の前は写真撮影がOK。
まるで絵本の中の世界のような舞台。

【 一場面 】
ギア06

公演中は撮影禁止。
写真は、パンフレットの1ページから。

未来社会、
荒廃したおもちゃ工場で働き続ける人間型ロボット。
そこに現れた工場の製品だった人形(ドール)。

言葉のない新感覚のエンターテイメントが始まる。

楽しく、驚き連続のストーリー、
そして、感動的なエンディング。

観に来てよかった!

【 特別なバッチ 】
ギア07

公演の途中、福井さんにステージに呼び出された圭。
圭の体のあちこちからコインが出てくるマジック。
もちろん、演じているのは福井さん。
圭は、驚いているだけ。
たくさんのお客様の前はちょっと恥ずかしい。
演技の終わりにバッチをおみやげにいただいた。
ステージに出た人のみもらえる非売品らしい。
大切にとっておこう。

【 おみやげ 】
ギア08

「誕生月」ということでおみやげ1,000円割引。
だから買った、という訳ではないが、
ギアの本を購入。
後で福井さんのサインももらった。

【 ツーショット 】
ギア09

公演後、福井さんとツーショット。
梅田のマジックバーでの出会いがなければ、
ギアを観に来ることもなかったと思う。

このエンターテイメントを観れたことに感謝。
人との出会いに感謝。

.

ひとやすみ #23 「旅 - 京都 -」

一週間の休暇をとった。
旅に出る。
京都、神戸、福岡、名古屋へ。


まずは京都。

【 京都タワー 】
京都01

京都に前泊。
早く出かけることができたら市内観光でも、
と思っていたものの、結局到着は夜。
京都タワーがキレイ。

【 夜の鴨川 】
京都02

ホテルに着くと、ちょうどラグビーW杯 南ア戦。
パブリックビューイングにでも行って盛り上がろうか、
と思ったものの土地勘無く、一人ホテルで観戦。

試合の後、夜の京都の街を散策。

【 マジックバー? 】
京都04

ふと見つけたバー。
入口に「マジック、教えます」と書いてある。
お店に入ると、
雀卓、ダーツ、カラオケなどがある不思議なバー。
さらには獣のの鳴き声も。
犬、ウサギ、ミイラキャッツ、...
さらにはトカゲ(?)やヘビまでいる。

目的は、マジック。
マジックに集中しよう。
マスターはマジックをレクチャーするのが大好き。
多くの技や手順を教えていただいた。

京都に行った折にはまた寄らせて頂きたいスポット。

【 おばんざい 】
京都03

飲食店が並ぶ通りを歩いていると、
「おばんざい」というワードが目に付く。
京都一般家庭で作られてきたお惣菜を言うらしい。
せっかくの今日旅行、食べていかねば。
京料理の店に入って、お造りとおばんざい三種盛り。
京都の味を堪能。

【 おみやげ屋さん① 】
京都11

二日目の日中は観光。
清水寺に行ってみる。
ホテルからは歩いて40分くらい。

行きがけのみやげ屋も散策しながら。

【 おみやげ屋さん② 】
京都12

ディスプレイもキレイ。

【 おみやげ屋さん③ 】
京都13

お洒落で可愛らしいものが目を引く。

【 おみやげ屋さん④ 】
京都14

可愛らしいおみやげ、ゲット。

【 蟹肉棒 】
京都16

清水寺への通り道の八坂神社。
鳥居をくぐってすぐ手前にある出店が気になる。
写真を一枚パシャリ。
すると屋台のおじさんがえらい剣幕で怒鳴りつけてきた。
「『撮影禁止』と書いてあるだろう!」と。
撮った写真をおじさんの目の前で消して蟹肉棒を買った。
機嫌を直してくれたおじさん、
「俺が撮ってやるよ」
と、店の前まで出てきてくれて写真を撮ってくれた。

【 八坂神社 】
京都17

蟹肉棒を食べながら八坂神社を参拝。
さて、清水寺に向かおう。

【 祇園フォンデュ 】
京都21

途中、気になるカフェを発見。
ジュヴァンセル祇園店。
美味しそうな和風スイーツの看板に魅かれて店内へ。

お店の看板料理、祇園フォンデュ。
いろいろなケーキや和菓子、フルーツを
抹茶チョコレートソースにつけていただく。
美味!!

【 オーレ 】
京都22

余った抹茶ソースには、ミルクを入れてくれる。

京都 カフェのエスコートなら、ここをご案内したい。

【 八坂の塔(法観寺) 】
京都23

八坂神社と清水寺の中間あたりにある五重塔。
「京都に来た」
という感じがする。

【 清水寺 仁王門 】
京都24

清水寺に到着。
入口の仁王門、右には西門と三重塔。

【 清水寺 三重塔,經堂,開山堂 】
京都25

本堂手前で振り返ると、
三重塔,經堂,開山堂が並ぶ。
ここから先の本堂は拝観料が必要となる。

【 清水寺 清水の舞台 】
京都26

清水の舞台は改修工事中。
一番いい絵が残せるポイントが残念ながらこんな感じ。

【 お地蔵さん 】
京都27

道端の可愛らしいお地蔵さん。
思わずお賽銭あげたくなる。

【 抹茶とおはぎ 】
京都28

ざっとではあるけれど、清水寺を一通り参拝。
抹茶とおはぎをいただいて、帰るとしようか。

【 縁切り神社 】
京都29

帰り道、ふと立ち寄った安井金比羅宮。
縁切りのパワースポットとして評判らしい。
本殿を参拝し、お札をもらい、縁切り・縁結びの碑をくぐる、
そして、思いを念じてお札を碑に貼り付ける。
というのが、祈願の流れらしい。
碑にはお札がいっぱい、碑の前には待ち行列の人がいっぱい。

最近、人との付き合いが多くなってきた圭。
それほど縁を切りたいと思うような人との付き合いは無いが、
良縁がたくさん維持できるようにお祈りしてきた。


京都の観光はこんな感じ。
夜は二つ、この旅で楽しみにしているところに出かける。
そちらは、別のレポートで。

.

ひとやすみ #22 「三回目の中国」

先週は中国瀋陽(しんよう)へ出張。
男磨きはお休み。
もてなされるがままにいっぱい食べてこよう。


今回は3泊4日。
といっても、夜の便で行って朝の便で戻る。
実質2日間の出張。

【 成田発 】
瀋陽01

海外出張もこれで三回目。
『慣れたもの』と思って余裕で空港でお茶して
いたり、こんな写真を撮っていたのが大失敗。
搭乗手続きが一時間前に間に合わなかった。

ANAのお姉さんと空港内をマラソン大会する
ことになってしまった。 ^^;
それにしても、ANAのお姉さん、優しい!
「走れますか?」とか言って、
一緒に搭乗口まで走って案内してくれた。

【 瀋陽の夜景 】
瀋陽02

瀋陽への便は毎日1本あるものの夜のみ。
到着すると直行でホテルへ。
ホテルからの夜景はこんな感じ。

【 ホテルのバー 】
瀋陽03

ホテル1階のバーはサッカーW杯の
パブリックビューイングに。

今回の出張ではやってみたいことがあった。
それは、一人での飲食。
いつも手厚く現地のみなさんがフォローしてくれる。
今回は3回目の訪中だ。
ぜひともトライしてみよう。

【 海外で初めて頼んだ料理 】
瀋陽04

料理はわからないので、メニューで一番最初に
載せてあるお薦めと思われる肉調理をチョイス。
思いのほか大きなのが出されてビックリ。
おそらく数人で食べる料理だったのだろう。
三分の一くらい食べてギブアップ。

【 朝食 】
瀋陽05

朝食は2階レストランでバイキング形式。
前日夜の大量の肉を食べたばかりだし、
野菜とフルーツ中心のチョイスに。

【 一日目のお店 】
瀋陽06

一日目の仕事を終えて、夜。
キノコ料理のお店へ。

【 キノコ料理のお店 】
瀋陽07

初めて訪中した際に案内して頂いたお店。
気に入っていたので今回もリクエストした。
キノコを持ったお姉さんの人形も前のまま。

【 キノコの薬膳料理 】
瀋陽08

キノコや肉などを薬膳鍋でしゃぶしゃぶする。
いろいろな珍味を楽しめる。

食後は前回ステージマジックが好評だった
こともあり、マジックのリクエスト。
想定していたのでいくつか仕込みをしていた
ものの、...
うーむ、円卓はやりにくい。
これを見込んで仕込んでおくべきだった。

【 夜の屋台 】
瀋陽09

食事の後、ホテルに戻る前に少し寄り道。
同僚から「ホテル近くに屋台街がある」という
情報を仕入れていて探訪をすることに。

なんとも怪しい雰囲気。

【 輪投げ 】
瀋陽10

縁日の出店のようなものが並んでいる。
輪投げや射的なども。
圭は、ぬいぐるみを狙った投てきにチャレンジ。
ゲットできたのは安物っぽいライター1つ。
でもこのライター、帰りの空港の持ち物検査に
引っ掛かって取り上げられてしまった。

【 トカゲ? 】
瀋陽11

怪しいものもいろいろ売っている。
ミドリガメはわかるが、...
トカゲ(?)、カタツムリ、サソリ等々。
これらは買ってどうするんだろう?

【 二日目のお店 】
瀋陽13

二日目の仕事を終え、
夜は中国東北地方の料理のお店へ。

【 中国東北地方の家庭料理 】
瀋陽14

圭は四川料理の辛いのにトラウマ。
辛くないという東北地方の料理をチョイス。
どの料理も日本には無い味ばかり。
唯一、蒸しパンだけは少し懐かしい味。

この日の夜は、W杯 日本-ポーランド戦。
ホテルに着いたときは後半半分過ぎ。
でも、中国語の解説では何だかよくわからない。

【 帰国 】
瀋陽15

翌朝、ホテルを出て帰国の途に。
飛行機は窓側の席。
離陸時も着陸時もいい眺め。
雲の上の眺めはさらに格別。


今回は観光、買い物無しの仕事オンリー。
でも、もてなされるがままにいっぱい食べてきた。

さてと、
甘やかした身体、また絞っていかなくっちゃ。
.
プロフィール

圭

Author:圭
圭(けい)です。
「女性に悦んでいただくために男がすべきこと」
をテーマにブログを始めました。
女性のための男磨き、身体と心のトレーニング、
取り組んでいます。

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